上半身をデカくしたい!
筋トレのメニューの組み方に自信がない
どの種目をやればいいかわからない
トレーニングに変化が欲しい
トレーニング初心者の方は何が良くて何が悪いのか、わからない 僕自身がトレーニング歴1年目がそうでした。
そこからパーソナルトレーナーになるために勉強をし、その人に応じた最適解があることを学びました。 このプログラムは僕が考える限りのハズレのないメニューを選定しております!
筋トレ初心者が迷わず着実に成長できることを突き詰めたプログラムです。
RPEとは? →筋トレで「今のセットがどれくらいキツいか」を自分の感覚で点数化する方法[主観的運動強度]
例:RPE 10: もう1回もできない限界の重さ RPE 9: あと1回くらいできそう RPE 8: あと2回くらい余裕がある RPE 7: まだ少し余裕がある
週4回のトレーニングでメニューを組んでいます。 上半身特化のため下半身トレも行っている方は自由に+αで組んでみてください!
基本どの種目もUP(低重量での動作確認)が完了したら、 1セット目が高重量 2セット目が中重量 3セット目も中重量(2セット目よりは軽い重量) この重量を少しずつ下げる方式で行います!
初心者様の一番の課題は継続にあります。 筋トレにおける継続するための要素は ①トレーニングを通して成長を実感できる(楽しさ) ②怪我のリスクを最小限に抑える(離脱のタイミングを最小限にする)
まずこの2つを意識したトレーニングが長期的に見て、確実に体が成長します。
また、重量やrep数、セット数の過多はフォームの乱れや神経疲労に直結します。 こちらを考慮しつつトレーニングを継続しましょう! (プログラム内のrep数やセット数は各自調整して大丈夫です!)
各種目に関しては個別で動画を載せています。 そちらを参照ください!
Unsure about your form? Watch our video guides!

どうも筋トレオタクの 【たいよー。】 です!
僕は筋トレにおいて、「知識」×「環境」で人それぞれの最適解を導き出し、圧倒的効率で筋肥大を目指すことができると考えてます!
「知識」は解剖学的視点やフォーム動作 「環境」はライフスタイルやトレーニング頻度、時間です
そして、充実した筋トレをするには絶対に避けるべきことがあります それは「怪我」であり唯一の「停滞」だと言えます
機能解剖を活かした「怪我のリスクを最小限にし、筋肉をデカくするトレーニング」を軸にフォームやプログラムを 作っています!
みんなで筋肉デカくしちゃいましょ☆